ブランディング事例を解説。ブランドとブランディングの違いの本質から #815
変化を恐れず変えていき、しかし大切なものは守る。その姿勢には学ぶべき教訓が詰まっています。
多田 翼
2026.08.27
読者限定
「読むとマーケティングが学べるレター」 です。
今回は、ブランディングをテーマに、サッポロビールの 「黒ラベル」 、化粧品ブランド 「雪肌精」 を事例として取り上げます。
いかにして消費者の心をつかむブランドになったのか、その過程を紐解き、マーケティングへの学びを見ていきましょう。
レターからわかる内容
[本編 1] サッポロビール 黒ラベル
ブランドとブランディングの違い
黒ラベルのブランディング
[本編 2] 雪肌精
顧客が安心できるリニューアル
リニューアルから学ぶビジネスの教訓
おまけのトピック
黄金の刻 小説 服部金太郎 (おすすめの本)
淡路島ホテル 「あわかん」
おもしろかった動画
次回レターの予告
では早速、本編に入っていきましょう。
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続きは、10857文字あります。
- ブランドとブランディング
- 黒ラベルのブランディング
- 本編前半のまとめ
- 雪肌精のリブランディング
- 雪肌精のリニューアルから学ぶビジネスの教訓
- 本編後半のまとめ
- おすすめの本
- 淡路島ホテル 「あわかん」
- おもしろかった動画
- 次回レターの予告
- レター作成者
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