カレンダー予定共有アプリ TimeTree 。「そんな使い方あるんだ!」 を金脈に変える発想転換術

#マーケティング #顧客理解 #価値創出
多田 翼 2026.05.05
サポートメンバー限定

カレンダー予定共有アプリの TimeTree は、「ユーザーの推し活」 という意外な使われ方を発見し、事業成長へと変えました。

今回は、TimeTree の事例から、売り手の想定外を顧客価値につなげる秘訣を探ります。

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、3924文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

読者の方にはこんな内容を直接お届けしてます。

購読メリット
・マーケティングのことが学べる
・人気商品のヒット理由がわかる
・仕事でマーケティングや商品アイデアのヒントになる

提携媒体・コラボ実績

サポートメンバー限定
大阪王将が冷凍餃子。王者・味の素を超えて日本一になったマーケティング
サポートメンバー限定
Cook Do オイスターソース 限界麺。カテゴリーエントリーポイント...
読者限定
#730 顧客のジョブを起点としたマーケティングを事例から解説
サポートメンバー限定
梱包資材を 「コスト」 から 「ブランド体験」 に変える shizai...
サポートメンバー限定
ビニールハウスから甲子園へ。1年で潰れると言われた聖愛高校野球部に学ぶ...
サポートメンバー限定
マッサージチェアあんま王。顧客の 「状況」 と 「状態」 を理解し、「...
読者限定
リスくんのマーケティング物語 #4
サポートメンバー限定
顧客の 「満足」 は 「飽き」 の始まり。セブン-イレブンが向き合う本...