#755 興味を持ったけど 「結局は買わなかった」 潜在顧客へのマーケティングを解説
潜在顧客の存在は、ビジネスを次の段階に進めるためのカギを握っています。
多田 翼
2026.06.04
読者限定
「読むとマーケティングがおもしろくなるレター」 です。
自社自社の商品やサービスに、「興味を持ってくれたのに、結局は買ってくれなかった人 (または企業) 」 はいないでしょうか?
今回のレター本編では、岡山のネクタイブランド 「SHAKUNONE」 と、シャープの電気調理鍋 「ヘルシオ ホットクック」 の異なる事例から、「興味を持って使ってみたけど、買わなかった人」 に注目するマーケティングを解説します。
レターからわかる内容
[本編 1] ネクタイ 「SHAKUNONE」
手に取ったのに 「買われなかった理由」
顧客インサイトの反映し、購入障壁を取り除く
[本編 2] シャープ 「ヘルシオ ホットクック」
声を聞くべき顧客とは
顧客理解からの価値創出
おまけのトピック
葬儀会社が農業を始めたら、サステナブルな新しいビジネスモデルができた (おすすめの本)
エアクロメンズを使い始めました
推し活キャンセル保険
おもしろかった動画
次回レターの予告
では早速、本編に入っていきましょう。
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続きは、10944文字あります。
- 笏本縫製のネクタイブランド SHAKUNONE
- 学べること
- 「ヘルシオ ホットクック」 の新モデル
- 学べること
- おすすめの本
- エアクロメンズを使い始めました
- 推し活キャンセル保険
- おもしろかった動画
- 次回レターの予告
- レター作成者
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