#450 ✨独自ブランド資産をつくる方法。リブランディングで陥りがちな罠とは?
📝事例から、リブランディングで陥りがちな罠と、本当の顧客価値をもたらすブランディングとは何かを考えます。
多田 翼
2025.04.03
読者限定
「読むとマーケティングがおもしろくなるレター」 です。
自社のブランドを一目見ただけで認識し、選んでくれるお客様――。
この貴重な関係は 「独自ブランド資産」 によって築かれています。
今回のレターの本編のテーマは 「ブランド構築」 です。独自ブランド資産をつくるためのポイントを解説します。
例えば、リブランディングの過程でバッケージなどを大きく変更してしまった場合、今まで何年もかけて築き上げた 「ブランド資産」 を失う危険性があります。リブランディングで陥りがちな罠と、お客さんの立場から考える本当の顧客価値をもたらすブランディングとは何かを掘り下げます。
✓ レターからわかる内容
[事例 1] Fake it till you make it
-
英語のことわざ
-
ブランドへの示唆
[事例 2] オルビス
-
リブランディング事例
-
ロゴやデザイン変更で大事のこと
マーケティングのトピック
-
一橋桐子 (76) の犯罪日記 (おすすめの本)
-
肩こり改善デバイス 「コリコランワイド」
-
その他の注目トピック
-
次回レターの予告
では早速、本編に入っていきましょう。
この記事は無料で続きを読めます
続きは、11938文字あります。
- Fake it till you make it
- 独自ブランド資産 (Distinctive Brand Asset)
- 独自ブランド資産のつくられ方
- 本編前半のまとめ
- オルビスのリブランディング
- リブランディングでのロゴやデザイン変更の重要性
- 本編後半のまとめ
- おすすめの本
- 肩こり改善デバイス 「コリコランワイド」
- その他の注目トピック
- 次回レターの予告
- レター作成者
すでに登録された方はこちら
提携媒体
コラボ実績
提携媒体・コラボ実績
